humangas's blog

自分の振り返りを適当に書いてます。書きっぷりはそん時の気分によって変わります。

2013-12-13_エバンジェリスト養成講座-究極のプレゼンハック100に行って来た。

2013-12-13_エバンジェリスト養成講座-究極のプレゼンハック100 に行って来た。

行く価値ありっ! 5,000円かかるが、これは安いと思った。

定期的にやってるようす。超オススメ。

 

MSのエバンジェリストの方がやってるが、この手の仕事の依頼はIT系より、保険や化粧品販売などのいわゆる対面営業系のほうが多いらしい。

聞いて納得だが、エバンジェリストというのは、その会社の良さをアピールする仕事。なので、セールスに直結するノウハウが詰まってる。

 

プレゼンつーと、TEDとかを思い浮かべる人が多いが、プレゼンは「相手に伝える」ということが本質なので、別にTEDやプレゼン会場の壇上に登壇するものが=プレゼンではなく、自分以外の誰かと仕事する(もっと言うと、家庭などの仕事以外の生活全て)時に行う対話全てがプレゼン。となると、誰しもに役に立つ技術。

 


 

基本情報

「プレゼンはクールにセクシーに」

マイクロソフトのエバンジェリストである西脇氏が、これまでのプレゼンのノウハウを伝授する。

プレゼンの立案→ 準備→ 実施までの流れを細かな実践テクニックを織り交ぜながら具体例と合わせて紹介する。

 

  • 2013/12/13 19:00-21:00
  • 講師:マイクロソフト エバンジェリスト 西脇資哲氏
  • 受講料:5,000円

 


 

無理やり三行まとめ

  • プレゼンはスキルである。このスキルを伸ばすことは、自分のチャンスを増やすことである。誰でも出来る。上達の鍵は訓練である。
  • プレゼンとは情熱である=情熱は体験からしか生じない=自ら体験せよ。テクニックを駆使すれば、体験をより魅力的に魅せられる。
  • 常に顧客視点で考えろ。顧客がそのプレゼンを聴く必然性を明確にしろ。顧客の代弁者になれ。3割が問いかけで、7割が回答である。

 


 

全体まとめ

全体のカテゴリ別要約。★は重要度

はじめに:★★★★

  • プレゼンは、「分かりやすく人に説明する」能力
  • 視線誘導を意識せよ。
  • 「体験・経験」 + 「情熱」 + 材料 + 「テクニック」:→ 体験していないモノに情熱は生まれない
  • 何を、誰に、どうやって、伝えるか? → 必ずこの三要素が必要
  • 伝えたいことは何なのか? コレを決めないと始まらない。
  • 伝えたいことを決めたら、その次に優先順位をつける。 
  • プレゼンテーションは緩急(思い切り強弱をつける)
  • 優先順位の高いモノにフォーカス:バッサリ棄てる。 → 全部伝えようとするのがNG

 

対象の特定(誰に?):★★

  • 誰にプレゼンをしたらいいのか? ではなくて、どこに伝えるべきか?
  • プレゼンをすることによる効果を意図する。

 

テーマ・シナリオ:★★★★

  • 聴衆が何故、このプレゼンを聞かなければならないのか? を只管クリアにする。
  • →「なぜ、この話をしなければならないのか?」、「なぜ、この話が重要なのか?」、「なぜ、私はここにいるのか?」、「なぜ、あなたはここにいるのか?」

 

スライド作成:★

  • パワーポイントに向き合う時間はすくなくていい。
  • スライドは、コミュニケーションをしているものにする。
  • タイトルスライドはかたりかけ、タイトルスライドは一番投影時間が長い

 

当日までの準備:★★★

  • 1分前まで話す内容を繰り返し練習する=1分間までが与えれた準備時間
  • ルーチンは完璧に準備しておく。(プロジェクタなど)
  • プレゼンはデートと同じ→ それぐらい、相手のことを考えて(相手に合わせて)事前準備しておく

 

魅力ある話し方:★★★★★

  • 最初と最後は、確実に決める(予め言うことを決めておく)
  • 第一声から3分間までが勝負(タイムリーな内容を盛り込む:今日のプロフィール)
  • つかみ(アイスブレイク)を入れる→ 最初の10分で笑わない客はその後も笑わない
  • プレゼンの黄金比:前半:30%問いかけ、70%が回答

 

視点→ 顧客視点でプレゼンすべき

  • 顧客視点でプレゼンする
  • Fact と、Opinion(事実と意見・体験)を意識し、順序を設定する。→ プレゼンのうまい人は、Opinion が先。
  • 前後、他者の引用、比較/引用:「誰よりもフリースローがうまいの誰よりも」
  • 言葉のマジック:言葉の修飾:「XXの皆さんは」→ うまい人は名刺を乱雑に使わない→ こちらの素敵な靴は、 シェルのきまぐれサラダ
  • 進行形表現:プレゼン:おくばりしております。今やっているよ。配るではなく、今、皆様の(顧客視点、言葉の修飾)
  • まずは、修飾→ 顧客視点→ 進行形表現
  • 言葉の連呼: 最も効果の高いテクニック:例:21:00から出来る(特に数字は効果がある→ 今日の数字は、21:00という時間)
  • 語尾活用方法:伝えたいことの優先順位が高いもの→ 体言止めする。体言止め→ 質問と回答(いつやるの?→今でしょ)→ 魅力の語尾(最後に聞いた言葉が印象にのこる)
  • 体言止め→ 質問と回答 これを多用する政治家→ 橋下徹

 

その後:★

  • 不安に対する緊張の和らげ方:1割から1割5分はきいてないから、ほっとけ。→ 見るな。気になるから。無視しろ。
  • 不安に対する緊張の和らげ方:ペースメーカーをすぐに見つけろ(自分に好意的な人:よくうなずく人)→ ペースメーカーを中心に全体を見渡す。

 


 

講義ポイント

  • プレゼンテーションとは何か?
  • 相手に伝えるためのテクニックとは?
  • 人を動かす話し方とは?
  • プレゼンテーションとデモンストレーションが与える効果

 


 

習得の心得

プレゼンに限らず何でも同じだが、繰り返し訓練あるのみ

  • プレゼンは、誰でも出来る(継続努力は必要)
  • とても簡単なことから始める
  • 繰り返し、繰り返し、考えながら進める

 


 

当日テクニック:スマートクリック

  • インタラクティブに講義したい→ 「クリッカー」を使います。
  • 数字をクリックするだけの機械→ 画面にすぐ出るようになってる。よくテレビであるやつ。
  • こんな質問をして、まず聴衆を知る。
  • (このスマートクリックという仕組みの販売業者もそこにいた。本の翔泳社もいた。)

 

クリッカーを用いた質問内容

  • 何回目?:ほとんど初めてだが、3回目以降の人もいる
  • 個人的なスキルアップ:63人、会社の業務:38人
  • IT業界:95人、IT業界以外:9人→ 最近はIT業界以外の人が多い
  • 本持ってる人?:持ってる:20人、持ってない:79人

 

プレゼンテーション=TEDではない。

  • TEDは演出が強調されている。
  • → 大事なモノはソレだけではない。

 

この9月からオリンピックの影響でプレゼン自体が盛り上がってきた

  • オリンピックのプレゼンで、さすがと思った人→ 高円宮久子様
  • 印象に残った人→ クリステル、パラリンピックの佐藤選手
  • プレゼンがもし失敗していたら?→ 東京にはこなかった。
  • → 上手いか下手かは関係ない→ 佐藤選手にしか出来ないことがあった。
  • ★上手いではなく、その人にしか出来ない、印象に残すことが大事
  • ★プレゼンとは=魅せるテクニックである。

 

プレゼンはスキルアップに繋がる

  • スポルテック2013=スポーツ最大のイベント
  • → 人にモノを伝えるという意味で大事だから呼ばれた

 

その他ポイント

  • 自己紹介の前にエピソード複数。
  • 色んな業界から公演依頼が多い。金融業界からの依頼が一番多い(保険とか)。ITじゃない。化粧品メーカーも。
  • → なぜか? あまり商品は変わらない。→ 営業力が肝だから。→ プレゼン能力が必要
  • →→ つまり、プレゼン力=営業力
  • プレゼンテーション=仕様を述べることではない=仕様を述べるのは、説明という。
  • 良いプレゼンは、仕様と使用(=相手がこれからする体験)を両方述べること。結局使ってもらってなんぼ。
  • 仕様を説明するのは印象に残らない。→ 体験を述べよ。
  • この講義が終わったら、必ず皆さんは変わる。約束する。必ずプレゼンがうまくなる。 
  • パワーポイントと向き合う時間は減らす→ 話術、テーマの作り方に時間をかけよ。

 


 

ココから講義本編 

プレゼンまでの流れ(※★は重要度)

  • はじめに:★★★★
  • 対象の特定(誰に?):★★
  • テーマ・シナリオ:★★★★
  • スライド作成:★
  • 当日までの準備:★★★
  • 魅力ある話し方:★★★★★
  • その後:★

 


 

はじめに

  • プレゼンは、「分かりやすく人に説明する」能力
  • 視線誘導を意識せよ。
  • 「体験・経験」 + 「情熱」 + 材料 + 「テクニック」:→ 体験していないモノに情熱は生まれない

 

プレゼンテーションとは?

  • = 分かりやすく説明する能力

 

プレゼンテーションの要素

  • 何を、誰に、どうやって、伝えるか? → 必ずこの三要素が必要
  • 誰にが決まってない場合がある(UStream、ニコ動)
  • 相手の人数は関係ない(1人でも、1万人でも)
  • 一番緊張するのは、一人一人の顔が見えるほうが緊張する。
  • プレゼンテーションは、伝わらないと失敗
  • 最初に決めること:“伝えたいこと” を先に必ず決める
  • 例)製品紹介で何を伝えるのか? スペック?、機能?、何?

 

何を伝えるか先に決める

  • 誰に、いつ、どこで、なぜ、誰が、どのように?
  • 伝えたいことは何なのか? コレを決めないと始まらない。
  • その次に優先順位をつける。
  • プレゼンテーションは緩急(思い切り強弱をつける)
  • 優先順位の高いモノにフォーカス:バッサリ棄てる。
  • → 全部伝えようとするのがNG
  • →→ メリハリ。時間ない場合は、資料だけ置いとく

 

今の時代、プレゼン機会はとにかく多い。

  • 結婚式でもそう。チャンスは一杯ある。
  • 仕事だけではない。

 

プレゼンのタイプ

  • オーソドックス 型→ 普通(さんざ、りんご)
  • 詳細(ビジー)型:特徴→ 視点誘導がしずらい(おっさんに夢中w)、情報が多いから視点はみんなの自由→ どうすればよいか? → 視点誘導してあげる→ グレーアウト→ じゃあビジーでなくいいのでは?
  • レーザーポインターは使わない→ 視点誘導完璧ではない
  • フラッシュプレゼンテーション:要は高橋メソッドみたいなやつ(犬)→ 動物愛護→ 100秒でスライド26枚、IT業界ではLT。身近な命。→泣きそうになった。100秒で。これ見るだけでも価値ある。
  • →視点がブレない→ 伝わりやすい効果あり。最近はやぅってる。

  

プレゼンは人数によってタイプを変える!

  • 相手が少ない→ 視点誘導しやすい。
  • 多い→ 視点誘導しにくい。→ ビジーはやらないほうがいい。
  • →→→★ つまり、視点誘導しやすいかどうかで、タイプを変える。のが極意

 

アメリカでは、「あなたが一番大好きなおもちゃを説明」が教育現場で使われているプレゼン

  • → つまり体験を語る。★
  • 体験を語る際には自然にテクニックが活用される
  • 「体験・経験」 + 「情熱」 + 材料 + 「テクニック」

 

自分で体験してないものは、売ってはいけない→ 体験が情熱を生む

  • 体験しないと分からないものだらけ。
  • とはいえ、全ては経験できない。→ では、どう補うか?→ テクニック
  • でも、プレゼンは、基本は情熱です。

 


 

対象の特定 

  • 誰にプレゼンをしたらいいのか? ではなくて、どこに伝えるべきか?
  • プレゼン効果:相手をけなす、自分をけずる
  • エグゼクティブ層に伝える→ 予算を上げる可能性がある。プレゼンには、ビジネスを変える(膨らませ得る)効果があることをハッキリと認識する
  • ぜひ、効果の高い層に自分のプレゼンをぶつけてほしい。

 


 

テーマ・シナリオ

  • シナリオには、起承転結を入れる
  • → それは、わかってる。当たり前
  • メインテーマを決めておく(時間がないなら、思い切り省く→ 後は資料を見ておいて下さい)
  • プレゼンの黄金比:前半:30%問いかけ、70%が回答
  • 問いかけ:起承転結の起(課題提起)、なぜこの話をするのか? しなければならないのか?
  • 課題提起:なぜ、この話をしなければならないのか?
  • 課題提起:なぜ、この話が重要なのか?
  • 課題提起:なぜ、私はここにいるのか?
  • 課題提起:なぜ、あなたはここにいるのか?
  • 課題提起:プレゼンつーのは、人が逃げるもの、これ、自分に関係ある?と。
  • 課題提起:うまい人はみなコレを確実にやる。

 

デマンド(必要性)を植え付ける:科学的に理論化、立証されている→ ジャパネットタカタ理論(通販の理論、なぜ人は買うのか?)

  • ホラーストーリー(なぜ、)え、聞かないと損。と思わせる。<反対語> サクセスストーリー(いいですよ。ではない)、もしウィルスにかかったらどうするんですか?
  • ジャパネットタカタ→ ビデオカメラ、デジカメ(運動会写真ブレブレ→ ブレない→ 希少性、今なら。。先着X名まで、魅力:今買うと8GBのメモリカードつき!)
  • 希少性とそれを買う・することの相手への魅力
  • ドモホルンリンクル:しみ、しわ、→ 今なら無料お試しセット

 

プレゼン力を上げる必要性というプレゼンをする(社内向け)

  • → プレゼン力を上げないとやばいよ(言いたいことが伝わらない→ 自分のやりたいことは出来ない→ 言われたことがわからない):ホラーストーリー
  • プレゼン能力UPが、会社の質を高める。→ 頭を整理する。→ 頭良くなる。→ 仕事が進む。

 

Why? ホラーストーリー:相手の共感を得やすい

  • サクセスストーリー→ ウリ文句になってしまう(一方的なメリットは共感を得にくい)

 

タイトルの付け方

  • これで、集客が決まる。
  • タイトルは要約ではなく、語りかけ→ 聞く人が、次にやるアクションにする。
  • アルツハイマーは治せる→ サブタイトル:今夜からできる気軽なアルツハイマー防止法

 


 

スライド作成:良くないスライド→ 国のやつ

  • 詳細は資料参照
  • パワーポイントに向き合う時間はすくなくていい。
  • スライドは、コミュニケーションをしているものにする。
  • フォーマットは統一する。色、フォント
  • 色は最大三色まで
  • タイトルスライドはかたりかけ、タイトルスライドは一番投影時間が長い
  • 単位は20%小さくする

 


 

当日までの準備

どうやって練習するか(トレーニング方法は)?

  • イメトレでも録音でもいい。ただ、練習の回数が全て
  • 上手な人のプレゼンを真似るのはオススメしない。
  • → 下手な人・普通の人をみて、「自分ならこうする!(気付き)」を考えたほうが上達が速い(どうすれば上手くなるかを自分が分かること)
  • → 正しいモノとの違いを感じたら、自分で実践する。
  • 1分前まで話す内容を繰り返し練習する=1分間までが与えれた準備時間
  • プレゼン、ぎりぎりまでやったアピールはいらない。
  • ルーチンは完璧に準備しておく。(シャープ→Panasonicの例プロジェクタ)
  • プレゼンはデートと同じ(男子はモノに対して評価、女性は相手に対して評価→ 肉のA5の例、 セブン・ローソン・ファミマ→ ウチの会社のために色を変える→ 黄色、オレンジ、緑で常務に怒られる)
  • →→それぐらい、相手のことを考えるのがプレゼンの極意(ファミマの話ないた)

 


 

魅力ある話し方

  • さんざ(りんご)の話。
  • 客が見る理論:堂々、はっきり、笑顔、指先
  • 動き→ 自分の想像の範囲を超える動きをする(海外では、お客のところまで言って一緒に見たりするぐらい動く)
  • 接続詞で振り向く(ここで抑揚をつける):例:なぜか? ・・・ ところでさ・・・
  • プレゼンは最初と最後が重要: 特に最後で本気で決まる(最後を初めから決めておく)
  • 第一声から3分間までがプレゼンの勝負(今日のプロフィール:品川からタクシーで来た例)
  • つかみ:アイスブレイク→ 最初の10分で笑わない客はその後も笑わない

 

視点→ 顧客視点でプレゼンすべき

  • 自分視点、神様視点、顧客視点→ 顧客視点が最重要
  • → 顧客視点で、センテンスを作るべき(新種のりんごが味わえるんです)
  • Fact と、Opinion(事実と意見・体験)を意識し、順序を設定する。
  • プレゼンのうまい人は、Opinion が先。
  • 前後、他者の引用、比較/引用:「誰よりもフリースローがうまいの誰よりも」
  • 言葉のマジック:言葉の修飾:「XXの皆さんは」→ うまい人は名刺を乱雑に使わない→ こちらの素敵な靴は、 シェルのきまぐれサラダ、
  • 9時からやること:スッキリとした味わいのしたビールを一つ。
  • 進行形表現:プレゼン:おくばりしております。今やっているよ。配るではなく、今、皆様の(顧客視点、言葉の修飾、)
  • まずは、修飾→ 顧客視点→ 進行形表現
  • 言葉の連呼: 最も効果の高いテクニック:例:21:00から出来る(特に数字は効果がある→ 今日の数字は、21:00という時間)
  • 語尾活用方法:伝えたいことの優先順位が高いもの→ 体言止めする。体言止め→ 質問と回答(いつやるの?→今でしょ)→ 魅力の語尾(最後に聞いた言葉が印象にのこる)
  • 体言止め→ 質問と回答 これを多用する政治家→ 橋下徹

 

良くないモノ 

  • 今日はぁ。。。 最後の母音が伸びるのはやめるべき。→ はずかしい。
  • はいっ。コチラのスライドですが、 → 「はいっ。」これはNG. → スライドはしゃべりはじめてから、あとでスライドがくる。 → プレゼンはスライドでなく、自分がリードする。★

 


 

その後

  • 不安に対する緊張を和らげる
  • → 割り切り:1割から1割5分はきいてないから、ほっとけ。→ 見るな。気になるから。無視しろ。
  • → ポジティブな気持ちにするために:どうするか?→ よくうなずく人を見つける(ペースメーカーを見つける)。
  • →→ その人をみながら、全体を見渡す。プロはこのテクを使う(芸人はその人をいじる)

 


 

今日のセミナーどうでした?

  • 大変勉強になった:101人
  • 普通:4人
  • あまり勉強にならなかった:0人

 

すげぇ、良かった。

改めて。行く価値ありっ!